e+DSS推奨環境

e+データサポートサービス(e+DSS)/WEBオープンシステム(WOS)推奨環境

■OSについて
e+DSS/WOSをご利用いただく際は、以下の推奨OSをご利用ください。
Windows 7 / 8、MacOSX
■ブラウザについて
e+DSS/WOSをご利用いただく際は、以下の推奨ブラウザをご利用ください。
Internet Explorer 11.0
Chrome 35 以上
Firefox 30 以上
Safari 5 / 6 / 7

※サポートが終了したOS、ブラウザでの動作は保障しておりません。
※一部ポップアップ画面を使用しているページがございますので、ポップアップロック機能の設定を変更してご利用ください。
※推奨環境は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
■プラグインについて
e+DSS/WOSでは一部の情報をPDFファイル形式でご提供しています。
PDFファイルをご覧になるには Adobe Reader プラグインが必要となります。お持ちでない方は、下記バナーをクリックしてダウンロードしてください(無償)。
Adobe Readerのダウンロード
■JavaScriptについて
e+DSS/WOSでは、サービスの利便性向上のためにJavaScriptを利用しています。
ブラウザの設定でJavaScriptを無効にしている場合、正しく表示されなかったり機能しない場合があります。ブラウザの設定でJavaScriptを「有効にする」にしてください。

■Windows版 Internet Explorer11をお使いの場合

  1. ブラウザの画面右上にある歯車の形をしたアイコンをクリックし、[インターネットオプション]を選択します。
  2. [インターネットオプション]画面の[セキュリティ] タブを選択して、[このゾーンのセキュリティのレベル]内の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。
  3. [スクリプト]内の[Javaアプレットのスクリプト][アクティブスクリプト]の[有効にする]にチェックをいれ、[OK]をクリックします。

■Windows版 Chromeをお使いの場合

  1. ブラウザの[Chromeメニュー]メニューから[設定]を選択します。
  2. [設定]内の一番下にある、[詳細設定を表示...]をクリックします。
  3. [プライバシー]セクションで[コンテンツの設定]をクリックします。
  4. [Javascript]内の[すべてのサイトでJavascriptの実行を許可する(推奨)]を選択し、[完了]をクリックします。

■Macintosh版 Safari5・6をお使いの場合

  1. Safariを起動して、メニューバーの[Safari]をクリックし、[環境設定...]を選択します。
  2. 開いた画面上部の[セキュリティ]アイコンをクリックします。
  3. [Webコンテンツ]の項目で[JavaScriptを有効にする]にチェックを入れて[OK]をクリックします。

■通信速度について
e+DSS/WOSを快適にご利用いただくためには、3Mbps以上の通信速度でご利用ください。
■画面解像度について
e+DSS/WOSを快適にご利用いただくためには、1024×768ピクセル以上の解像度でご利用ください。
■セキュリティについて
e+DSS/WOSにおいて、お取引先さまが入力された情報やダウンロードする各種情報・個人情報は、弊社に送信される時点でTLS (Transport Layer Security) 通信が適用され、暗号化された情報をやり取りします。万が一、送受信データが何者かによって傍受された場合でも、その仕組み上、お客さまの大切な情報を盗み取られる心配はありませんのでご安心ください。

また、ご使用のWebブラウザがTLSに対応していない場合や、ファイアウォールを通してインターネットに接続されている場合は、サイトが表示されないことがあります。 その場合はご利用することができませんので、予めご了承ください。